セックスで「イク」と「感じる」は別物である

長年連れ添った夫婦や腐れ縁のカップルのセックスで知っておいて欲しいのが「イク」と「感じる」はまったく別物であるということです。
この「イク」と「感じる」を混同しているとから、セックスで満足感が得られないのです。
「感じる」の延長線上に「イク」があるという考え方はセックスを短絡的に考えた捉え方です。

私のセックスに対する考え方は
「感じる」は気持ちの充填
「イク」は快感の爆発的放出
でというとらえ方をしています。
つまり気持ちのいいセックスをするためにはこのセックスのエネルギーの「充填」と「爆発的放出」が不可欠です。
今は男性だけでなく女性でも「イク」ための道具はたくさん販売されています。
女性用の自慰行為のためのグッズはネットで簡単に買えます。
でも、それでは「放出」はできても「充填」はできないんです。

満足感のあるセックスをしたいなら、とにかく時間をかけて「充填」を心がけましょう。
これはなにも男性から女性の一方通行だけではいけません。
もちろん女性から男性にも奉仕することが大切です。
とかく女性、特に夫婦である妻からすれば「そんな風俗嬢みたいなことはできません」という嫌悪感を持つかもしれません。
それが「妻だけED」「嫁だけED」の夫が増えている理由であり、不倫や浮気の原因でもあります。
夫からすれば「昼間は淑女、夜は娼婦」みたいな妻が最高なのです。

とにかくセックスでは「イクい」ことよりも「感じる」こと
特に「イカせること」よりも「感じさせる」こと重点を置きましょう。

「感じる」「感じさせる」ことでセックスのエネルギーはどんどん充填されてより大きなものになっていきます。
溜めて溜めて溜めきったところで一気に爆発的放出をさせるのです。
師そんな瀬クスであれば満足感はハンパな物ではありあm線。
浮気症の夫でも、もう二度と不倫や浮気はしないはずです。
妻のあなたも、喜んで夫を受け入れるようになるでしょう。
これこそ夫婦円満の秘訣でもあります。
嫁 立たない

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